マクドナルド昼マックのメニュー紹介とお得に利用する方法。

photo by Mike Mozart

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miyamoです。

今回は、実験的にAdsense審査用のブログからリライトをしてみています。審査用のブログは、このブログとは別に作っていました。リライトについて記事にしていますので、もしよかったら。

参考:Adsense審査用ブログのリライトにSEO対策を絡めてみる件

マクドナルドの昼マックをご存知でしょうか?ランチタイム限定で、通常のセットよりも安く350円〜550円で各種メニューが提供されています。僕のような、節約サラリーマンには強い味方です。

また、牛丼屋と違って長くいられるので、ブログを書くにも最適だったりします。僕には、これが1番のメリットだったりします。

マクドナルドの昼マックをさらにお得に利用する方法をお伝えします。

それでは、いってみよー。

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昼マックとは?

昼マックとは、平日の10:30〜14:00まで実施されているキャンペーンです。空港などの一部の店舗では実施されていないようですが、町中の店舗であればほとんど大丈夫でしょう。

価格は、350円、450円、550円の3通りあり、各種バーガー・MサイズポテトM、Mサイズドリンクのセットとなっています。

まず1つ目のお得ポイントは、350円のセットでもポテトとドリンクがMサイズとなっていることですね。

昼マックのメニュー

昼マックには次のようなメニューがあります。

350円のセット

  • チーズバーガー
  • チキンクリスプ

450円のセット

  • ダブルチーズバーガー
  • ベーコンレタスバーガー
  • チキンフィレオ
  • てりやきマックバーガー
  • フィレオフィッシュ
  • ベジタブルチキンバーガー

550円のセット

  • とんかつマックバーガー
  • ビッグマック
  • クォーターパウンダ・チーズ
  • えびフィレオ

サイドメニュー(どれか1つ)

  • ポテトMサイズ
  • チキンマックナゲット
  • サイドサラダ
  • スイートコーン

もちろん、僕が狙うは350円のセットです。350円でMサイズのサイドメニューがついてきて、さらにブログを書くスペースを確保できるなら、安いんじゃないですかね。

ただ、正直バーガー類が物足りなく、ボリューム不足感は否めません。

その時に、450円や550円のセットにしますか?

せっかく節約をしているのに、そこで+100円、+200円するのは、ちょっと待って下さい。

昼マックをお得に利用する方法とは?

ずばり、質より量作戦です。

+60円で、ホテトとドリンクをMサイズにすることができます。そうです、量はポテトで確保です。

+100円で450円のセットにするよりも安く、それなりにボリューム感が出ますよ!

【追記】

サイドメニューとドリンクのサイズアップの仕組みが変わりました。

サイドメニューは50円でポテトをLサイズに、ドリンクは+20円でLサイズにできるようになりました。

セットにドリンクとして付けられるシェイクも+20円でSサイズからMサイズにアップできますよ。

ポテトとドリンクを個別にサイズアップできるようになりましたが、両方サイズアップすると70円になりますので、+10円多くかかるようになってしまいました。

もう1つの裏ワザ

コールドドリンクを頼むときに、「氷なしで」と頼んでみてください。

氷が入らない分、ドリンクを追加で入れてくれます。氷なしでも、カップのフチまで入れてもらうことができるんですね。

氷を入れなくても、ディスペンサーから出る炭酸飲料などは冷たくなっています。アイスコーヒーやアイスティーは常温になってしまいますので、その点だけ気を付けてください。

僕はあまり冷たいのは得意でないのと、捨てるときに氷を別に捨てなくていいので楽ちんです。

Lサイズで氷なしにすると、結構な量になります。

まとめ

僕は比較的大食いな部類に入るので、量を求めてしまう方向にあります。

他の価格でのおすすめは、450円セットならダブルチーズバーガー、550円セットならビッグマックですね。これも量からですね。

おしまい。miyamoでした。

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